それは「片思い」なのです


2020年(令和2年)07月15日 水曜日

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それは「片思い」なのです
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申しわけない、ほとんどの読者には、無縁のテーマですな。すまん、すまん。

「片思い」ですって、やけ君には、もう死語だな。でも読者の中には現役の人もいるわけないか。
そこで「片思い」について復習です。「片思い」の症状を見ていこう。
とおい、遠い、とお~~い、昭和の時代ですか?思い出してください。
当てはまるかもと思ったら、それは「片思い」です。だった?んですよ。

・相手のことばかり考えてしまう
・会ったときにドキドキする
・離れるのが寂しいと感じる
・ほかの異性と話しているのが嫌だ
・今何してるのかなと気になってしまう
・SNSで行動/様子をチェックしてしまう
・話しかける時の話題を探してしまう
・自分との共通の趣味/秘密ごとなどがあると、うれしい
・誕生日を覚えている
・用もないのに話したくなりLINE/メールしてしまう
・誕生日や血液型が気になる、知りたくなる
・「好きな食べ物は?」「休みの日は何してる?」と質問したことがある。


男性は初対面の女性のなかで、「すごく外見がいい女性」ではなく、「なんとなく自分と付き合ってくれそうな女性」を
無意識のうちに選択し好きになるのです。そのポイントは、

・相手からあいさつしてくれた
・笑顔で接してくれた
・気遣いがあった
・趣味の話をしてくれた
・心的距離の近さを感じた
・家庭的な雰囲気を感じた
・落ち着きがあって、癒されそうな感じ
・緊張せずに会話ができる

片思いからの脱出法
1.好き好き光線を出しまくる
2.あきらめる
3.ママに相談する

以上、おしまい


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この記事へのコメント

903
2020年07月15日 08:34
一歩間違えばストーカー