20200430朝の日報


2020年(令和2年)04月30日 木曜日

天気;晴れ、くもり
  (東京 日出 4:50 日入 18:27)

・入院までに床屋に行きたい

・昨日、アクセス履歴からどの記事が読まれているか紹介したが、
それをみて、さらにアクセスされたようです。
恋愛関連記事が読まれているということは、若い人でしょうか?
うらやましいですね、思うだけでドキドキする世代なんでしょう。


・さて、TVをみていて思ったのは、学校や企業において、外出自粛のためweb会議システムが使われていますが、どういう名称のシステムか?調べてみた!

Web会議システムを提供するベンダーは、グローバルで2000社ほどあるといわれる。その中で市場シェア53%と過半数を占めるのが、シスコシステムズの「Cisco Webex Meetings」だ。日本でもWebex Meetingsは圧倒的な知名度と高いシェアを持つ。
また、最近はチームコラボレーションツールのスイート製品の1機能としてWeb会議を利用する企業も増えており、日本マイクロソフトの「Microsoft Teams」が人気を集めている。このように国内のWeb会議市場はWebex MeetingsとMicrosoft Teamsの存在感が際立っているが、そうした中で新たな勢力として急速にシェアを伸ばしているのが、米Zoom Video Communicationsの「Zoom」だ。
働き方改革やBCP対策の実現に必要不可欠なWeb会議システム。Zoomの急成長で、Webex MeetingsとMicrosoft Teamsを合わせた「3強」時代を迎えている。


・Webex Meetings
https://www.webex.com/ja/index.html


Zoomミーティング(通称:ズーム、ZOOM)でした。
ニセモノや詐欺ソフトも横行してるので、ご注意ください。

・Zoomミーティング
https://zoom.us/  ドメインがUSなのでアメリカ企業ですね。


・競合ひしめくビデオ会議ツールでZoomが成功できたわけ
https://techblitz.com/zoom/


・なぜZoomはSkypeに勝てたのか?ーームーブメントを作り出した3つの初期戦略
https://thebridge.jp/2020/04/zoom-win-skype-3-strategy








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この記事へのコメント

903
2020年04月30日 09:42
丸坊主をお勧めします。