日本人が嫌いな食べ物


2020年(令和2年)02月23日 日曜日


日本人が嫌いな食べ物

誰がいつ、どのように調べたのか、知らんけど、日本人が嫌いな食べ物ランキング

1位:ゴーヤ
ゴーヤと言えばやはり苦みが強いため苦手な人が多く、料理の一部としていれてもゴーヤならではの苦みが存在感を出すため苦手な人が多いようです。
ゴーヤは沖縄ではよく食べられる食材ですが、沖縄以外ではなかなか食べる機会が少ないので、ゴーヤの苦みに対する耐性が少ないため嫌いな人が多いと思われます。
ちなみにゴーヤの苦みや水や油に溶けやすい成分で、一度塩もみして砂糖をまぶして水を出すことで苦みを和らげます。
さらに、油を使った料理と合わせることで苦みを抑えることが可能なので、克服できる人も多いです。
やけ君は、馴染みがないので、それほどじゃないね。料理方法次第です。

2位:なす
なすは苦手な人が多いですが、ここまで上位に君臨すると思う人は少なかったと思います。
なすが全面的に嫌いと主張する人が少ないですが、嫌いな食べ物を複数あげた際によく登場するのがなすとされています。
なすは瑞々しい野菜ですが、その柔らかさ、食感が苦手と感じる人が多いようです。なすは生に近いほど臭みも残っているので、そのなす臭さが苦手な人も多いです。
油でいためると甘みが出てくると共に、臭みも抑えれるので、油を使った料理だとなすを克服できやすいです。
やけ君は、滅茶苦茶好きです。朝昼晩なすでも合格。


3位:レバー
レバーも多くの人が嫌いな事が多く、食感を始めとしたお肉ならではの臭みが嫌いな人が多いようです。
レバニラなどは好きな人にとってはたまらない料理ですが、嫌いな人にとってはかなり避けたい料理です。
レバーは鉄分が豊富なので貧血を起こしにくくなる効果もあるとされていますので、レバーを克服するためにも料理に使う場合はレバーの臭みを消すような料理がおすすめです。やけ君は、どっちでもない。焼き鳥屋のレバーはうまいぞぉ! レバ刺しも店によっては滅茶苦茶うまい店もあるぜ!

4位:セロリ
セロリと言えば、嫌いな食材の代名詞とも言える程よく名前が上がる食材で、苦手意識を持っている人が多いです。
セロリが好きな人は軽く茹ででマヨネーズで食べる人が多いのですが、嫌いな人は茹でたり、料理しても苦みを感じて避けてしまう人が多いです。
やけ君は、好きです。野菜スープにセロリが入ってないと食った気がしない。

5位:グリーンピース
グリーンピースも子供の頃から苦手な人が多く、人が多く、食感もそうですが、味自体も嫌いな人が多いようです。
そのため、グリーンピースが嫌いな子供などはグリーンピースだけを避けて食べることが多く給食に出ても好き嫌いをしていることから怒られる生徒もよく見たと思います。
やけ君は、どっちでもない。母にはグリーンピースだらけの豆ごはんをよく食わされたもんだぜ。

6位:ピーマン
ピーマンも子供が嫌いな食べ物としてよく名前が上がる食材ですが、やはりピーマンが苦手な人の語る嫌いな理由は「苦い」が多いです。
さらに、ピーマン独特の苦みがあるともに、生に近ければ青臭さが口の中で広がるので、その香りも嫌いと言う人もいます。
やけ君は、大人になってから嫌いになりました。食べた後のゲップ臭にピーマンがあると、最悪気分になります。


7位:トマト
トマトと言えば、子供の頃は特に苦手な人が多く、大人になって食べてみたら意外と食べれるようになる人もいます。
しかし、そのような人も僅か一部で、大人になってもまだまだトマトが嫌いな人が多いです。
潰れる瞬間の食感が苦手な人が多く、味自体が嫌いな人は少数派なので、食感さえ料理で何とかできれば克服できる人が多そうです。
やけ君は、普通に好きです。特にシャーベットくらい凍らせると死ぬほどうまい。

8位:アスパラガス
アスパラガスは嫌いな食べ物の中で意外に上位にいると驚く人も多いのですが、青臭い様子や、食べた瞬間の生臭さが苦手な人が多いようです。
アスパラガスでもグリーンアスパラガスやホワイトアスパラガスが存在しますが、ホワイトアスパラガスの方がさらに苦手な人が多いです。
やけ君は、大好きです。

9位:脂身
脂身と言えば、肉料理の時に出てくることが多いのですが、脂身が多いお肉だと脂分で気分が悪くなってしまう人が多いですよね。
子供でも肉の脂身の部分を避けてあげる人も多いです。
脂身に関しては克服が難しいのですが、少しずつ食べるか、脂身だけで食べない事がおすすめです。
やけ君は、大嫌いです。特に八宝菜が超激ウルトラ大嫌いで給食で食べられず、居残りで食べさせられた時代を憎む。未だに八宝菜と言うだけで嫌い。

10位:しいたけ
しいたけはキノコ類の中でも一番有名な食べ物と言っても過言ではないですが、キノコの中でもしいたけだけ食べれないと言う人が多いです。
しいたけは子供でも苦手な人がいますが、どちらかというと、大人の方が嫌いな人が多く、特にシイタケのかさの部分が食べたときにぶにゅぶにゅした食感で嫌なようです。
しいたけは料理の一部としても使われることが多いですが、だしを取るのにも使われるので、しいたけは嫌いでもしいたけのだしは食べれる人が多いです。
やけ君は、ダシも実も大好きです。

11位:うに
うにといえば基本的に鮮度がいい状態で盛り合わせとして出されることが多く、醤油をつけて食べる人が多いですよね。
他にもうにを使ったムースを作る料理店も多く、好きな人にはたまらない濃厚な味わいとされています。
しかし、嫌いな人にとっては食感や独特な濃厚さが嫌なようで、口の中に入れて広がるウニの味、香りが広がるのが嫌だと感じる人も多いようです。
やけ君は、それほど好きじゃないです。

12位:納豆
納豆はご存知のようにまぜると粘りが出るのですが、その粘りが口の中でも感じられるので嫌いと感じる人もいれば、納豆の臭いの段階ですでに嫌いと感じている人もいます。
大人や子供関係なく苦手な人は苦手な食材なので、納豆も克服は難しそうです。
やけ君は、とても普通です。

13位:パセリ
パセリにはβカロテンやビタミンが豊富で、体にも非常に良いとされている野菜です。
しかし、現在も飾りと言う認識が強いため、避けて食べない人が多いのようです。
やけ君は、とても好きです。

14位:パクチー
パクチーが好きな人は「これでもか」というぐらい大量に食べる人が多いのですが、苦手な人は少しでも食べると嫌な顔をしてしまう人が多いほどです。
一説によるとパクチーが苦手な人は遺伝子も関係しているようで、嫌いな人がパクチーを口にすると石鹸のような味に感じる人がいるようです。
やけ君は、とても嫌いです。

15位:牡蠣(かき)
嫌いな人にとって牡蠣は生臭さや独特な苦みが嫌と思っている人が多いです。
生ガキで食中毒に当たると二度と食べられなくなる人も多い食材です。
やけ君は、とても好きです。


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この記事へのコメント

903
2020年02月23日 15:41
ほんと誰がいつどこで調べたんだろうね