プロポーズ


2018(平成30)年10月17日 水曜日


プロポーズ

プロポーズの言葉事例が、面白いんですよ。

■女性が言われたい言葉だそうだ。(やけ君の返事付きのおまけアリ)

「結婚してください」
 →やけ君「待ちくたびれた?」

「結婚しよう!」
 →やけ君「けじめだね」

「一生かけて”あなた”を幸せにすることを誓います。結婚してください」
 →やけ君「気持ちを組んで欲しい」

「愛しています。結婚してくれますか?」
 →やけ君「はい、でしょ?」

「僕と結婚してくれますか?」
 →やけ君「何で考えてるのよ、はい、でしょ!」

「あなたを一生幸せにすることを誓います、結婚してください」
 →やけ君「そういう気持ちはあるんだよ」

「これからもずっと一生一緒にいてください」
 →やけ君「とりあえず、でいいからさぁ」

「一生、俺のそばにいてください」
 →やけ君「つかれず、はなれずの距離感でね」

「お前のことは誰にも渡さない。結婚してくれ」
 →やけ君「俺は誰にでも、なびくけどね」

「僕の隣に居続けて欲しい、結婚してください」
 →やけ君「うっとうしいって言ったら、すぐ離れるんだぞ」

「笑顔があふれる幸せな家庭を僕と一緒に築いてください」
 →やけ君「喧嘩しても居座るなよ」

「世界で一番あなたのことを愛しています。結婚してください」
 →やけ君「すぐ飽きる気がするけどな」

「お前と一緒なら、ふたりがおじいちゃん、おばあちゃんになったときも笑っていられると思う」
 →やけ君「すまん、すでに、おじいちゃんだな」

「ふたりがおじいちゃんとおばあちゃんになっても、ずっと一緒にいよう」
 →やけ君「もう、おじいちゃんでした」

「俺についてきて欲しい。お前を一生幸せにしてやる」
 →やけ君「予定ではね」

「世界中の誰よりもあなたを幸せにすることを誓います。結婚してください」
 →やけ君「その気合は間違っていない」

「死ぬまで一緒にいて欲しいんだ」
 →やけ君「死んだあとは君の自由だ」

「僕の奥さんになってほしい」
 →やけ君「なんとか、お願いね」

「あなたを誰よりもそばで一生支えたいんだ、結婚してくれ」
 →やけ君「たまには、支えてね」

「あなたは俺の一番大切な人です、これからも一生守っていきます」
 →やけ君「その前に、Aと別れてくるよ」

「僕にはあなたしかいません。幸せにします。結婚してください」
 →やけ君「建前だけどね」

「大変なときもあるかもしれないけど、ふたりでいれば乗り越えられると思うんだ。結婚してください」
 →やけ君「乗り越えられない場合は、別れる?」

「苦労をかけるかもしれないけれど、必ず幸せにする。俺と結婚してください」
 →やけ君「結婚が幸せって誰が言ったの」

「これからの人生を、僕と共に歩んでくれますか?」
 →やけ君「僕には僕の人生」

「ふたりでこれからもずっと笑っていたいんだ、結婚してください」
 →やけ君「君の笑顔は、世界で一番かわいいんだ」

「ずっと考えてたんだけど、俺と結婚してくれませんか?」
 →やけ君「何を考えてたのか忘れちゃったよ」

「これからも俺に付いて来て欲しい」
 →やけ君「付かず離れずだよ」

「僕から、この指輪を受け取ってくれませんか?結婚してください」
 →やけ君「スイートテンダイヤモンドだぜ、ワイルドだろ?」

「あなたの残りの人生を僕にください」
 →やけ君「残り全部はいらないけど」

「あなたと出会えて本当によかった。これからもずっとそばにいて欲しい。結婚してください」
 →やけ君「出会いは別れの始まりでもある」

「ふたりでこれからもっともっと幸せになろう。結婚してください」
 →やけ君「結婚は不幸の始まりでもあるんだよ」



■ラブラブカップルにおすすめの言葉

「僕のお嫁さんになってください!」
 →やけ君「お嫁さんば?、郷ひろみかっ!」

「俺の奥さんになってくれませんか?」
 →やけ君「お嫁さんじゃないの?」

「これからも一生、”あなた”の手料理が食べたいな」
 →やけ君「レトルトに期待されてもねぇ」

「ずっと食事を作って欲しい」
 →やけ君「レンチンならできると思うの」

「俺と一緒にいると一生楽しいと思うんだけどな」
 →やけ君「退屈はしないでしょうね」

「これからもずっと一緒に楽しい時間を過ごそう」
 →やけ君「楽しいって何が?」

「こんな僕ですが、結婚してください」
 →やけ君「こんなの嫌よ」

「あなたと結婚しようと思っています。・・・・・・どうでしょうか?」
 →やけ君「思うだけなら、許す!」

「あなたも、あなたの家族も大切にさせてください」
 →やけ君「どこ見てるの?」

「あなたのことが好きすぎるんです。結婚させてください」
 →やけ君「好きすぎるって、美人過ぎると同じで、ほめてないのよ」

「ふたりで温かい家庭をつくろう」
 →やけ君「じゃ、お風呂一緒に入る? うん!」

「世界で一番幸せな家族をつくりませんか?結婚してください」
 →やけ君「」何か勘違いしているね」

「なにがあっても、一生一緒にいような」
 →やけ君「どう考えても、それは無理」

「結婚について、真剣に考えませんか?」
 →やけ君「あなただけ、いつまでも考えていれば?」

「高い指輪は買えなかったけど、これはあなたのための特別な指輪です。結婚してください」
 →やけ君「これ知ってる、朝のTVショッピングで、1万円のアレだよね」

「家に帰ったときに”あなた”が待っていてくれることは、なんでもないようだけど俺にとって一番の幸せだよ。結婚してください」
 →やけ君「そうでもないと思うの」

「白髪混じりのおじいちゃんになっても、僕のそばにいてくれますか?」
 →やけ君「白髪じゃないけど、もう、おじいちゃんです」

「これから一生かけてふたりの思い出をつくっていこう」
 →やけ君「もっと若ければ、いい思い出になったのにね」

「おじいさんとおばあさんになっても、ふたりで手をつないでいたいな」
 →やけ君「何つなぎがいい? 恋人繋ぎ? きもーい」

「ふたりで一緒に、銀婚式や金婚式も迎えたいです」
 →やけ君「その前に、お迎えが来るわね」
      (903さんから、座布団10枚いただきました!)



■照れ隠しにも使えるプロポーズの言葉

「毎朝、お味噌汁をつくってください」
 →やけ君「具はお米ね、それってみそ汁じゃなく、雑炊っす!」

「毎日、僕を起こして欲しいんだ」
 →やけ君「布団たたきで起こしてあげるわね」

「僕と同じ苗字になりませんか?」
 →やけ君「白鳥にあこがれてるの」

「苗字もおそろいにしよっか」
 →やけ君「べつべつでね、ベッドもべつべつ」

「これからは僕と同じ苗字の印鑑を使ってください」
 →やけ君「あなたが私に合わせなよ

「僕のフィアンセになって欲しいんだ」
 →やけ君「妻にならずってこと?」

「あなたに、僕と一緒のお墓に入ってほしいです」
 →やけ君「せまいんじゃないの?」

「しゃあないなぁ。俺にはお前しかおらんから」
 →やけ君「どこ見てるの?」

「来世も一緒にいよう」
 →やけ君「この世も終わりだね」

「生まれ変わってもあなたと結婚したいです」
 →やけ君「他の人にするの」

「あなたとふたりなら一生面白い人生になる気がする」
 →やけ君「そうかもね、だから?」

「五年でも、十年でも、何年でも待つよ。俺と結婚してください」
 →やけ君「体が待てないって」

「これからもずっと俺を支えてください、結婚してくれ」
 →やけ君「もう支えきれません」

「Will you marry me?」
 →やけ君「なに人だよ?」

「(友人たちの前で)俺たち、結婚します!」
 →やけ君「成田離婚に10万円!」

「僕にあなたはもったいないかもしれない。だけど、結婚して欲しいんです。僕と結婚してください」
 →やけ君「何、妄想してるの?」

「恋人でいることに飽きた。結婚して夫婦になろう」
 →やけ君「私も飽きたところよ」

「(海や山に向かって)結婚してくれー!!」
 →やけ君「イノシシと結婚したいんだ?」

「”あなた”のことをそばで守らせてくれないかな」
 →やけ君「そばじゃなくて、ムチがいいんじゃないの? わかる?」



■ありきたりな言葉

「結婚しちゃおっか!」
 →やけ君「やめちゃおうか?」

「結婚する?」
 →やけ君「何で?」

「これからはずっと君におかえりを言って欲しい」
 →やけ君「メイドカフェかよっ!」

「俺ならお前を一生笑わせることができる。だからずっと一緒にいよう」
 →やけ君「すっぴんのどこが、おかしいのよ!」

「この先もずっと一緒にいようね」
 →やけ君「ベッドだけは、無理」

「僕がおじいさんになっても隣にいて欲しい」
 →やけ君「介護はしないから」

「おじいさん、おばあさんになっても一緒にいてくれる?」
 →やけ君「いるだけでいいのね」

「一緒に年をとりたいね」
 →やけ君「私は、もっと若く…」


「早く”あなた”と一緒になりたい」
 →やけ君「意味がわかりません」

「籍、入れてみない?」
 →やけ君「みない!」

「・・・・・じゃあ入籍する?」
 →やけ君「あっ、何だった?」

「僕の妻になってくれる?」
 →やけ君「くれない」

「いつ結婚しようか?」
 →やけ君「大安でしょ?」

「いつ(ご両親に)挨拶する?」
 →やけ君「今でしょ!」

「結婚しよう、明日指輪を見に行こう」
 →やけ君「一緒にTVを見ることね」

「長い間待たせてごめん、結婚しよう!」
 →やけ君「待ちくたびれた」

「残りの人生を一緒に生きたいんだ」
 →やけ君「ちょっと、ここで休憩するわ」

「僕たち、一緒に住むのが自然な流れなのかもね」
 →やけ君「どこが自然よ、小鳥のさえずりもなく、小川のせせらぎもないわ」

「これからは、ふたりで同じおうちに帰ろうか」
 →やけ君「あなたは、あっち。」

「これからもずっとよろしく」
 →やけ君「何が?」

「家族になろう」
 →やけ君「仮面家族かしら」

「(指輪を出して)ずっとそばにいてほしい」
 →やけ君「残念、昨日TV通販で買っちゃった」

「”あなた”の笑顔が好きだから、一生あなたのそばでこの笑顔を見ていたい」
 →やけ君「有料よ」

「結婚して(俺の転勤先に)付いて来て欲しい」
 →やけ君「東京から離れたくない」

「お誕生日おめでとう。これからもずっと”あなた”の誕生日を祝わせてください」
 →やけ君「許可するわ」

「結婚に向けて準備をしていきましょう」
 →やけ君「お金はあるの?」

「(結婚情報誌を)買いに行こうか」
 →やけ君「立ち読みでいいじゃん」

「(結婚情報誌を見ながら)ウェディングドレス着てみる?」
 →やけ君「あらっ、あなたに合うサイズがないわ」

「(結婚情報誌を見ながら)・・・・・・式場見学に行ってみる?」
 →やけ君「どうしたいの?」

「この景色をふたりで見ていきたい。来年も再来年も、その後もずっと・・・・・・。いずれは僕らの子どもたちとともに」
 →やけ君「この建物、春には建て替えだよ」



■告白のタイミング

1、彼女の誕生日にサプライズプロポーズ

2、ふたりの記念日にプロポーズ

3、クリスマスは絶好のチャンス

4、ホワイトデーやバレンタインなどの年間イベントも視野に入れて

5、就職、昇進が決まったとき

6、遠距離カップルなら久々に会えた日がプロポーズにおすすめ

、新年を迎えた瞬間に、一生記憶に残るプロポーズを

8、何でもない日にプロポーズされるのも人気です

9、プロポーズの日(6月の第1日曜日)を使ってみるのもアリ



→やけ君「コメントに2時間もかかった、頼むから読んでね」







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